読者が体験&実感! 課題解決力を育むベネッセサイエンス教室の「学びのサイクル」とは
2025.01.24 PR
先の見えない時代には、「自分で考え、解決するチカラ」=課題解決力を育む習い事に注目したい。好奇心を刺激するベネッセサイエンス教室の授業を、インフルエンサーのしほりんごさんファミリーに体験してもらった。
私たちが体験しました!
しほりんごさんファミリー
左から、ママ、ほのかちゃん、おうたろうくん、パパ
課題解決力を育む
「学びのサイクル」とは
1.興味を持つ
まずは白衣とゴーグルに着替えて、気分はすっかり博士! ムラサキキャベツ液に、「重曹」と「クエン酸」をそれぞれ入れてみると……
「色が変わった!」「おもしろ~い!」
2.課題発見
「重曹とクエン酸を両方混ぜたらどうなるかな?」「紫に戻る?」「爆発する!?」
先生の問いについて自分で考えて予想しながら、今度は「クエン酸」と「重曹」を両方混ぜてみると……!?
「泡が出た~!」「どうして~!?」
3.仮説を立てる
自分たちで考え、「こうかな?」と仮説を立てる。2人で話し合うと、アイデアもたくさん出てきた! 「他の液体でもやってみよう!」「ムラサキキャベツ液だから泡が出るのかな?」
形や色の違いを顕微鏡でも観察してみたよ! 「キラキラしてる!」「ダイヤみたい!」
4.検証・考察で課題解決!
「クリームみたい!」「他の液体でも泡が出るんだ!」「凍らせたらどうなるのかな?」
石けん水で実験してみると、今度は白い泡が! そしてまた、「どうして?」「こうしたらどうなる?」と新しい課題を発見。実験するたびに問いが生まれ、気付く→考える→確かめる→気付く……という「学びのサイクル」を何回も体験できた。そしてまた新しい興味が……!
ベネッセサイエンス教室を
体験した感想は?

本格的な白衣や実験で、子どもたちのやる気がアップしているのをひしひしと感じました。
パパ:
先生が優しくてすぐ打ち解けていました。家では使えない器具が使えるのもいいですね。
ほのかちゃん:
いろいろ学べて面白かった!
おうたろうくん:
泡が出たのが楽しかった~!
ベネッセサイエンス教室って
どんなところ?
約20年の実績を持つサイエンス教室。年中~小6の学年に合わせ、自然科学から応用科学までさまざまな分野の実験を通して、「自ら考える力」を伸ばす。子ども4~6人にサポートの先生1人の少人数グループで、自由な発想を楽しく引き出してくれるのも特徴。
こんな実験もできる!
【1年生】地球を分解(地学分野)

【2年生】センサーであやつれ(電気分野・工学分野)

・littleBits、DROID INVENTOR KIT :littleBits、”DROID INVENTOR KIT”は、Sphero Inc.の商標です。
【4年生】お絵描きアプリ作り(プログラミング分野)

・Pyonkee:Pyonkee(ピョンキー)は、合同会社ソフトウメヤが、MITメディアラボのScratchソースコードライセンスにしたがって、Scratchをベースに開発したiPad用のアプリケーションです。AppStoreから無料でダウンロードできます。詳しくは以下のWebサイトをご覧ください。
www.softumeya.com/pyonkee/ja
DATA
東京個別指導学院 ベネッセサイエンス教室
ベネッセサイエンス教室は、(株)東京個別指導学院(ベネッセグループ)が運営しています
写真/松尾夏樹
文/Kids Well-being編集部
Sponsored by 東京個別指導学院 ベネッセサイエンス教室
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