「また先生に会いたい」が続く理由は? Eigopop講師が語る子ども英会話の秘訣
2025.12.16 PR
始めてもなかなか続かない英会話。“続けたくなる"には理由がある。 高い継続率を誇る子どもオンライン英会話『Eigopop(エイゴポップ)』。子どもたちが楽しみながら自然と英語学習を続けられる理由を講師数名に聞いた。
1.『Eigopop(エイゴポップ)』とは?
2.講師が語る“続けたくなる”Eigopopの魅力
3.子どもが飽きない! 多彩なアクティビティ
●カラオケ de 英会話
●ヒントゲーム
●ジェスチャー de 発音
●文章読解(アドバンスレベル)
4.講師が見守ってきた「子どもの成長」
5.Eigopopユーザーからの評判は?
6.お得な無料体験レッスン実施中!
『Eigopop(エイゴポップ)』とは?
Eigopopは、25分間のオンライン・マンツーマン英会話スクール。5〜16歳を対象に、バイリンガル講師が欧米の国際標準規格CEFRに沿って指導を行っている。
特徴的なのは、「人間の先生+アプリ」の次世代型学習スタイル。1人ひとりの性格や進捗に合わせた楽しい指導と、アプリでのフレーズ練習・発音練習を両立することで、高い満足度を実現。
1年目:99%、2年目:62.1%、3年目:64.3%、3年以上:60.8%以上の世帯が継続している。月々のレッスン料以外、追加料金がないのも嬉しい。
講師が語る
“続けたくなる”Eigopopの魅力
Eigopopの講師は、音楽業界のプロや現役教師、元保育士など、多彩なバックグラウンドを持つバイリンガルたち。本業を持ちながら、自身の海外経験を活かして子どもたちに「生きた英語」を教えている。そんな講師たちに、Eigopopならではの指導方法や魅力を聞いた。
ヨウヘイ先生(指導歴3年)
プロフィール:レコーディングエンジニア。高校からアメリカへ渡り、NYで18年間活動。5歳〜高1まで32名を担当。
リサ先生(指導歴5年)
プロフィール:イギリス在住の数学教師。中学でロシアへ転勤後、インターナショナルスクールで英語を習得。小学生〜高校生15名を担当。Eigopopの教材作成も担当。
エマ先生(指導歴3年)
プロフィール:元保育士。幼少期をブラジル・パナマで過ごし、インターナショナルスクールで英語を習得。5〜14歳の40名を担当。
ミミ先生(レッスン1万回以上)
プロフィール:アメリカに16年、ドイツに2年、ジャカルタに2年在住。ロサンゼルスで児童向け音楽講師をした経験も持つ。Eigopop創設者の1人。運営・教材開発・講師育成・レッスンモニタリングも担当。
>>Blog
子どもが飽きない!
多彩なアクティビティ
Eigopopのレッスンは、歌・ゲーム・カードなど多彩なアクティビティで構成されている。子どもの「好き」を引き出しながら、自然と英語が身につく仕組みと工夫が満載だ。
カラオケ de 英会話
メロディーがネイティブスピーカーと同じイントネーションで作曲されているオリジナルソングで、英語のリズムや、フレーズの音の上がり下がりを歌として体感。ネイティブに近い発音が自然と身につく。
ヒントゲーム
先生の英語のヒントを聞いて、その日勉強した単語カードを当てるゲーム。子どもたちに大人気のアクティビティ。
ジェスチャー de 発音
単語の発音やイントネーションをわかりやすくラインで視覚化したものを指で追いかけながら発音練習することで、正確な発音を目と耳と身体で体感できる。
文章読解(アドバンスレベル)
上級者向けの「アドバンスレベル」では、記事を読んでディスカッションしたり、マインドマップで意見を整理する活動も。「英語を学ぶ」から「英語で考え、伝える」へ成長を広げる。
講師が見守ってきた
「子どもの成長」
長期にわたり指導を続ける講師たちは、子どもたちの成長を間近で見守ってきた。英語嫌いだった子が変わった瞬間、自信を持てるようになった瞬間——そんなエピソードを紹介する。
事例①:英語嫌いだった小3男子→毎週楽しみに(ヨウヘイ先生)
インターの幼稚園に通い英語ができていた男の子。小3で帰国子女の友達が来て引け目を感じ、英語が嫌いに……。カリキュラムを完全に離れ、彼の好きな歴史や音楽の話を中心に会話していったところ、今では毎週欠かさず来てくれるようになりました。お父様からは「次のレッスンが楽しみになっている」「英語を聞いても嫌な顔をしなくなった」との声も。
事例②:短い文章しか言えなかった子→自分から長文にチャレンジ(リサ先生)
最初は短い文章の練習からスタートした生徒。「ここもう1回行こう」「ここ行けるよ」と少し背中を押すと、負けず嫌いの性格もあり、次のレッスンまでに練習してくるように。ある日、「もっと長い文章でもいいよ」と自分からリクエストが! 5年継続した今では、英語の漫画もスラスラ読めるまでに成長。「諦めずにやったらできるよね」を感覚で掴んでくれました。
事例③:発言できなかった子→1人でレッスンを受けられるように(エマ先生)
最初は自分で発言するのが怖く、お母様と一緒でないと参加できなかった子。ある日、カードを1人でスラスラ言い切れた瞬間から変化! 今では1人でレッスンを受け、英文も読めるように。「好きな歌」をきっかけに、長い文章への抵抗がなくなっていきました。
事例④:4歳から7年継続→シンガポールで活躍(ミミ先生)
4歳からEigopopを始め、カラオケのリピートや単語カードから学習をスタート。現在は小5でシンガポールに移住し、現地校で英語の授業を受けています。お母様からは、「幼い頃から英会話を楽しくコミュニケーションとして学んだことが、英語環境下でも間違いを恐れずに会話ができるような土台作りになった」との声。
Eigopopユーザーからの評判は?
実際にEigopopを利用している保護者と子どもたちはレッスンをどう感じているのか。利用者から届いた声を紹介する。
●「家で最近よくEigopopのお歌を歌っています!」
●「とてもわかりやすく丁寧なレッスンだった」
●「たくさん褒めてくれて嬉しかった」
●「次のレッスンが楽しみになっている」
●「英語を聞いても嫌な顔をしなくなった」
お得な無料体験レッスン実施中!
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問い合わせ
文:笹間聖子
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